マキ仕覆教室 第5回作品展を開催します。

*同作品展は4月1日に終了しました。次回は2年後の2020年の予定です。

冨永眞喜江制作の仕覆作品 桃山時代(16c.)につくられた葡萄唐草螺鈿蒔絵小洋櫃にモール裂の仕覆をつけました。茶箱として使う予定です。この作品は会場に展示します。
冨永眞喜江制作の仕覆作品 桃山時代(16c.)につくられた葡萄唐草螺鈿蒔絵小洋櫃にモール裂の仕覆をつけました。茶箱として使う予定です。この作品は会場に展示します。

 

マキ仕覆教室で制作された個性豊かな仕覆を約120点展示いたします。

ご高覧いただけましたら幸いです。

出品者は、受講者青木祥子さんほか51名、教室主宰者冨永眞喜江、講師竹山佳佑、助手宮崎千佐子の計54名です。

作品展の概要は次の通りです。

 

<会 期> 2018年3月27(火)~4月1日(日)[期間中無休]

<時 間> 11時~18時[最終日は17時まで]

<会 場> 長谷川画廊 東京都中央区銀座7-11-11 長谷川ビル1F ℡03-3571-1462

<連絡先> 古美術桃青 東京都中央区銀座7-10-8 第五太陽ビル1F ℡03-3571-1233

                  *長谷川画廊は古美術桃青の斜め向かいにあります。