主宰者冨永眞喜江の仕覆歴

1991年 アンティーク目黒の仕覆教室で、門脇旭包先生の指導を受ける。

1992年 門脇先生死去により、高弟の月岡京子、水木愛子両氏の少人数精鋭主義の指導のもと、プロになるための特訓を受ける。50個縫えば一人前と言われる。

1995年 50個縫製の目標に到達。

2009年 マキ仕覆教室を銀座三丁目に設立。

2010年 マキ仕覆教室第1回作品展を古美術桃青店内で開催。

2011年 縫製個数400個を越える。

2012年 マキ仕覆教室第2回作品展を長谷川画廊で開催(3月)。

2012年 マキ仕覆教室の場所を銀座8丁目に移転(7月1日)。教室開講日を月5回に拡

大。

2014年 マキ仕覆教室第3回作品展を長谷川画廊で開催(3月)。

2014年 教室開講日を月6回に拡大(6月)。

2016年 マキ仕覆教室第4回作品展を長谷川画廊で開催(3月)。

2017年 縫製個数500個を越える(4月)

2018年    マキ仕覆教室第5回作品展を長谷川画廊で開催(3月)。

冨永眞喜江が仕立てた作品の一例
冨永眞喜江が仕立てた作品の一例